担当:西川・岡村・丹羽・浅原・石谷
本日は79名の参加でした。
・リズムジャンプ
・パート別練習
【短距離・ハードル】
短距離:補強、脱力スラローム走×5、流し×1、150×1,120×1,90×1 r=7
ハードル:補強、ドリル、ハードル走、100 or 150+100
短距離はスラローム走で腕振りを脚の動きに合わせる練習をしました。腕振りが変わるだけで走り方はかなり変わりますが、なかなか難しい部分かなとも思います。腕は振るものではなく、振らざるを得ないものという感覚になってほしいですね。振らないと走りにくいから振るべきタイミングに合わせる。その感覚がほしいです。ハードルはタッチダウンタイムから想定される実際のタイムを表にしてみました。具体的な数字が見えることで練習の質が更に上がると思います。(西川談)
【中長距離】
600m×5(r=5分)
1500mのベースでゆとりを持って消化したいところでしたが、ついつい突っ込み気味な人が多かったです。落ち着いて走れるようにしましょう。(岡村談)
【跳躍】
ストレッチ、補強、動き作り、階段ドリル、区間分け流し、ロイター版踏切、全助走or空中動作
全助走を足合わせでやるだけでなく、全助走になるとどの動きができなくなるか自分で課題を見つけましょう!動き作りは形になってきているのでちょっとした意識で動きが変わる子多いです。(浅原談)
【投擲】
ウエイトトレーニング、投てき練習
砲丸も円盤もやはりベースは立ち投げです。グライドもターンも最終は立ち投げの形につながっていくので、安定した立ち投げができるようにしていきましょう。(丹羽談)