2026/5/28(木)

担当:西川・岡村・丹羽・浅原

本日は50名の参加でした。

・動きづくり

・パート別練習

【短距離・ハードル】

短距離:補強、スプリントドリル、マーク走×5、150×1

ハードル:補強、ドリル、ハードル走

通信組:フリー練習

短距離はマーク走メインで気持ちよく走ってもらいました。どんな時でも自分のリズムで走りましょう。まだ自分のリズムが分かっていない人は早く見つけたいですね。ハードルは5台しか置いていませんが、5台目までの感じはみんないいですね。後半の減速率が高い人はハードリングで上体を前後に動かしてしまうからですね。余計な動きを繰り返すことでボディーブローのように効いてきます。1台目の突っ込み姿勢のまま走り続けるイメージでいいと思います。(西川談)

【中長距離】

3000m組:2000m+1000m(r=5分)
その他:1000m+600m(r=8分)

週末、奈良の中学生は通信大会です。3000m組はレースペースで、その他の人はベスト更新〜1500mレースペース程度で取り組みました。しっかり負荷をかけることができたので自信を持って臨んでください。(岡村談)

【跳躍】

ストレッチ、動き作り、区間分け流し、ロイター版ジャンプ、全助走

4月に比べて助走を活かした踏切ができるようになってきてます。踏切が潰れる要因やなぜ良い跳躍ができたかを理解できてくると調子が悪くても修正できるようになるので頭も使って取り組んでいきましょう!(浅原談)

【投擲】

ウエイトトレーニング、投てき練習

新しい技術を身につけようとするときは、一旦記録が落ちたりします。それでも根気よく続けていけば、いずれは出来るようになってきます。継続することが大事ですね。(丹羽談)


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